2013年 6月

素晴らしいブラン・ド・ブランの数々。
ルネッサンスの時代からずっと人々の喉を潤してきたアクアパンナ。描かれているライオンの泉は、メディチが使っていた館「ヴィッラ・パンナ」にあるもの。
最近、宮城産やチリ産のムール貝を身近なスーパーでよく見かけます。
スタンダードのリースリング。黄色いラベルが目を引きます。
ひとつ食べると、もうひとつ、そしてまたもうひとつと、手が伸びてしまう味わいです。
ワインが進む味わいです。
おちゃめなウサギの出来上がり!
どれも長さ2.5センチほどの大きさです。
コート・デ・ブラン地区の複数の村のシャルドネをブレンド。
総菜店で購入したのですが、海老、鶏肉、野菜各種、春雨と、具が大変充実していました。